
まず最初にご確認ください
- 対象
- 中学受験の算数・理科
- 受講料
- 60分 2,500円
- 受講形態
- 保護者面談のうえ、1家族ごとの予約制
- おすすめ受講数
- 60分×4回を基本にご案内
- GW特別受講枠
- 4月29日(祝)・5月2日(土)
- 追加開催候補日
- 5月3日(日)・5月4日(月・祝)・5月5日(火・祝)
▸ GW特別受講枠に申し込む →
※先着順・予約制です。
※複数枠のお申し込みも可能です。
※まずは1回からでもお申し込みいただけます。
YOUR CONCERNS
こんなお悩みは
ありませんか?
- 算数や理科で苦手単元が多く、どこから手をつければいいか分からない
- 家で教えていても、何が原因で止まっているのか見えにくい
- 単発の補習ではなく、弱点をしっかり潰したい
- テストでは毎回違う単元で失点してしまう
- 子どもに合った内容で、効率よく補強したい
ひとつでも当てはまるなら、
必要なのは「とにかく量をやること」ではなく、
どこを直すべきかを見極めることです。
FEATURES
このコースの特徴
保護者面談から始めます
最初に保護者の方と面談し、今いちばん困っていること、テストで落としているところ、家で止まりやすい場面を整理します。
お子さんに合わせて
テーマを決めます
あらかじめ決められたテーマを当てはめるのではなく、面談内容をもとに、お子さんに必要な内容に絞って進めます。
60分×4回で重点補強します
1回だけでは終わらせず、4時間かけて弱点を補強します。その場しのぎではなく、理解の穴を埋めていく形です。
対象は中学受験の
算数・理科です
算数・理科の苦手単元を中心に、お子さんの状況に合わせて進めます。
CORE VALUE
このコースの
いちばん大きな特徴
このコースで大切にしているのは、
「何を教えるか」より先に、
「どこで止まっているか」を見抜くことです。
たとえば、これまでにはこんなご相談があります
- 消去算ができない
- 旅人算がわからない
- 理科の水溶液の計算ができない
ただ、実際には単元名そのものより、どこでつまずいているかを見ることが重要です。
親から見ると「消去算が苦手」「水溶液が苦手」に見えていても、実際には、
- 基礎の理解で止まっている
- 条件整理ができていない
- 途中式の使い方が定着していない
- 必要な学年まで戻って積み直す必要がある
ということがよくあります。
本当に弱い場所を見立てずに、やみくもに問題を増やしても、なかなか改善しません。
だからこそ、最初に見立てて、そこに絞って補強します。
― たとえば 小6で消去算が苦手な場合 ―
→
→
→
必要なところまでさかのぼって積み直します。
COURSE
コース内容
対象
中学受験の算数・理科
内容
- 保護者面談
- 現状確認
- お子さんに合わせたテーマ設定
- 60分×4回を基本にした特訓
- 進め方のご報告
※まずは1回からお申し込み可能です。
※苦手の深さに応じて、複数回での受講をおすすめする場合があります。
向いているご家庭
- 苦手単元を整理したい
- 子どもに必要なテーマを見極めてほしい
- 単発ではなく、数回かけて補強したい
- 算数・理科の失点を減らしたい
- その子に合う順番で積み直してほしい
安心してご相談いただくために
- 1家族ごとの予約制で進めます
- 保護者面談のうえで内容を決定します
- 複数枠の受講も可能です
- 追加開催日は希望者数を見て調整します
EXPECTED CHANGE
このコースで目指す変化
はっきりする
進めやすくなる
軽くなる
減る
分からない」状態から
抜け出せる
FLOW
ご参加までの流れ
PRICE
料金
受講料
/ 60分
※保護者面談のうえ、お子さんに必要な内容で実施します。
※1回から受講できますが、弱点をしっかり補強する場合は60分×4回を基本にご案内しています。
SCHEDULE
日程
GW特別受講枠
4月29日(祝)
5月2日(土)
※お申し込み状況に応じて時間調整を行います。
※複数枠のお申し込みも可能です。
追加開催希望日
- 5月3日(日)
- 5月4日(月・祝)
- 5月5日(火・祝)
※希望者が多い場合のみ、追加開催を検討します。
APPLICATION
お申し込みについて
お申し込みフォームでは、以下の内容をご入力いただく形です。
- 保護者様のお名前
- お子様のお名前
- 学年
- 受講希望枠(複数選択可)
- 今回とくに見てほしい内容・困っていること
- ご相談・ご質問
― たとえば、こんなご記入例 ―
- 消去算ができない
- 旅人算がわからない
- 理科の水溶液の計算ができない
など、気になっている内容をご記入ください。
FINAL MESSAGE
GW中に、
苦手単元をそのままにしないために
苦手単元が多い子ほど、必要なのは「もっと勉強すること」だけではありません。
まず必要なのは、どこを直すべきかを見極めることです。
お子さんが今できない内容を、そのまま繰り返すのではなく、
必要に応じて前の学年までさかのぼり、つまずいた地点から積み直していく。
そんな形で、算数・理科の弱点克服をお手伝いします。
※上部にもお申し込みリンクがあります。
ご都合のよい方からご利用ください。